ブロリコの歴史を解く

ブロリコの歴史はまだまだ浅く、まだ数年の年月しか経っていないのです。
当時は免疫力を高める成分としてβ(ベータ)グルカンやメカブフコダイン、DHA、アサイー、プロポリスなどが注目されていました。
それ以上に免疫力を高める成分として注目されているのがこのブロリコだったのです。
このブロリコを共同開発したのがイマジングローバルケア株式会社と東京大学薬学部の関水教授らです。
イマジングローバルケアは全国でチェーン展開する調剤薬局の会社から独立した会社でした。この会社は「普段から予防を心がけて、病気にならないことがとても大切だ」と言うことを痛感していたのです。そんな時に東京大学の関水教授と出合ったのです。この関水教授も「体の抵抗力を高めて病気を予防できる薬を開発したい」と言う思いがあったようで、意気投合して開発に没頭したのです。
研究期間も5年以上と長い年月をかけて研究を重ねてきました。
研究内容として”カイコ”を使った方法で研究していたのです。
ここでなぜカイコ?
と思うかもしれませんが、実はカイコにはある驚きの内容が隠されていたのです。
カイコには人間の遺伝子とほぼ共通しているのです。
体の仕組みや器官にあたる組織も似ている事から、その特性に注目してカイコを使った方法で研究をしてきたのです。

 

その結果、世界初の成分を発見したのです。それが「ブロリコ」なのです。
名前の由来からわかるように、このブロリコはブロッコリーから特別な方法で抽出した成分なのです。
特殊な方法は企業秘密なのでわからない部分も多数あるのですが、わかっている事は「良質な水」と「ブロッコリーの鮮度」です。

 

世界初となる成分の発見と言う快挙を成し遂げ、近いうちに東京大学から国際的な科学誌に論文を発表するとの報告があるのです。
まだまだ知名度はないものの、免疫力を高める成分としてこれから注目を浴びる日が来るかもしれません。

 

 

イマジングローバルケア株式会社とは一体?

イマジングローバルケア株式会社は2つの拠点(日本橋、六本木)を置く世界中の人々を健康にすることを理念にしてブロリコを世界の人々に広めていく活動をしているのです。
受賞歴として三菱東京UFJ銀行主催の起業家賞で「先端医療・医薬品・医療機器部門」で最優秀賞を受賞した経歴があるのです。また雑誌やメディアなどからも注目を浴びているようです。
例えば、雑誌の「プレジデント」や「CHANTO」など

 

 

 

 

 

ブロリコの詳細